北欧陶器とのシンプルライフ

そろそろ3月。 日本では春のイメージたっぷりの季節ですね。
こちらスウェーデンでは、 いよいよ本格的に三寒四温が始まり、 嬉しい春の訪れを待ち焦がれる季節と同時に、 暖かい日と雪だったり、 
寒気に満ち溢れる日だったりの繰り返しで、 ちょっとがっかりさせられる事の多い3月4月なのです。

そんな中で、 人々の楽しみの一つがセムラのお菓子。
古くからの伝統で、 キリストの復活を祝う復活祭の45日前から断食に入る為、 その前の日に家にあるおいしい物をたくさん食べる習慣があります。
この時の食べ物の一つとして、 お腹のいっぱいになる小麦粉と脂肪分のたくさんある生クリームで出来たお菓子がセムラと呼ばれています。
北欧関係の文化は日本でも情報がたくさんあるようなので、 皆様の中にはご自分でお作りになられる方もたくさんいらっしゃるのでは???
今年は2月28日がセムラの日となっています。
気の早いお菓子屋さんパン屋さんでは、 クリスマスとニューイヤーズイブの商品合戦終了を良い事に、 新年が明けるとすぐにセムラを売り出すお店もあります。
通常のお店では、 1月下旬に入ってバレンタインのチョコレート合戦をよそ目に出てくるのが普通でしょうか。

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実は我が家は生クリームのあまり好きでない人が大部分を占めているので、 セムラは特に嗜好の範囲に入っていないのです。
どちらかのお宅におよばれしてお茶に出たり、 友達とカフェでフィーカでもすれば、 私ももちろん頂きます。
でも、自分達ではあえて入手する事はない、、、、といったところです。

ですから、 お店に物色に出かける事もないので、 バレンタインディー数日前に行った大きなスーパーのケーキ部門で、 セムラとバレンタインのコラボ的セムラを初めて発見しました。
生クリームのピンクは何味でしょう? この色だったらこちらでは通常イチゴジャムの味付けに限ると思うのですが、 ラズベリーかも知れませんね。
ハートはやはりバレンタインの象徴です。

通常の物がこちら。  これも同じスーパーのショウケースです。

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因みに写真の下に見えるのは、 春を呼ぶお花、 チューリップのブーケです。  
チューリップを見るとちょっと嬉しくなるのも典型的スウェーデンライフ、、、。

今朝の新聞に、 新聞社の記者がつけたストックホルムのセムラのお菓子屋さんのポイントがありました。 もちろん上記のスーパーは入っていませんが、、、。

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今年は6店のみ掲載されていて、 市内の私は知らない一つのお店が最高点6ポイントをもらった様子。
パン屋さん、 お菓子屋さんもだんだん充実してきて、 多くがハイクラスで大差はほとんどないと記されていました。



      

と同時に、 今はひな祭りの季節ですね。
いつもバタバタしている私。  ぎりぎりに飾って、 3月3日が過ぎても小一週間くらいしまわずに飾られているお雛様ですが、 お雛様にも失礼だし、 
なまじ精神的に大部分がスウェーデン人である娘も、 “私はお嫁に行き遅れる、、、、”とジョークで言っていた事もありました。
娘にも失礼ですね、、、、。

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今年は、 先週末に娘が2-3泊で自宅に帰って来たので、 その前にあわててお出ししました。
また、 次の機会にいつ娘が帰ってくるのかわかりませんので、 この機に見てもらわないと思いまして。
娘の誕生とともに、 日本の実家より贈ってもらった可愛くシンプルなお内裏雛です。
もう20年強の年月が経ってしまいました。
何か思うところがあったのか、 娘は携帯でお雛様の写真を撮っていたようです。

子供達に健康で幸せになってほしいという日本式の心をこめたお祭りですよね。







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時間は過ぎてしまうと、 あっという間ですが、 年末年始にかけての帰国セールでは、 お忙しい中ブログをご覧になっていただき、 どうもありがとうございました。
無事に私のヴィンテージの小物たちも新しいご家庭を見つけ、 日常の生活に一役買っていただいてることを願って止みません。
どうもありがとうございました。


今回の帰郷は真冬の真っ只中とは言え、 暖かい日もかなりあり、 私にとっては心地よい滞在となりました。
スウェーデンに戻り、 早や10日余りすぎましたが、 滞在先の東京ではとても楽しい日々を過ごす事が出き、 いつになく懐かしさでいっぱいです。
それにしても、 毎年ほとんど2回ほど帰国したり、 ネットで色々情報を見たりして色々わかっているつもりでも、 いざ現地に行きますと、
自分がいかに、 浦島太郎というか、 見方や考え方が色々変わってきている事を実感。 
今回は外国人化してきている自分を発見した滞在でもあり、 もちろん、 日本はやっぱり天国??というか、 いいなあ~という気持ちでいっぱいです。

今回、 特に心に残った事をちょっとお話したいと思います。

帰国すると大体いつも温泉に行きます。 温泉、 大好きです。
今回は何十年かぶりで、 熱海の温泉につかってまいりました。  
いつかは廃れかけた熱海もすでに活気を見せている事は存じておりましたが、 私達が行った一番ローシーズンの日でも、 海外からのお客様を含め、 たくさんの人で賑わっていました。

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ホテルは寛一お宮の像のあるサンビーチの前でしたので、 やしの木の並ぶ海辺を散歩したり、 お部屋からの夕暮れの海を眺めたり、 とても良いロケーションでした。
ホテルはすべて様式でお食事もフレンチ系でしたが、 地元の食材を使いとても美味。
また、 8階の海に面した露天風呂もとても気持ちのよいものでした。
なんだか、 まるでハワイにでも来たみたいな景色にうっとりです。
早咲きの熱海桜、 河津桜なども満開で、 地球の裏側の北国から来た私にとっては別世界です。

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熱海と言えば梅園ですね。 4分咲きくらいではなかったでしょうか。 
白、 桃色、 赤の可愛い梅の花がたくさん。

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お天気も良く、 前日が19度だったと言う事もありたくさん開花。 改めてこんなに梅が可愛い花だったと感じた次第です。
スウェーデンの我が家の梅は、 プラムなので、 花の様子も少し異なり、 むしろりんごの花に似ているように感じますが、 色は白。 がくも薄いピンクです。
熱海梅園の梅は今は満開でしょうね。 

日本の花々の色は寒い国のものとは違ってとても鮮やかです。

海の幸とたくさんのお花で、 とても幸せな気分になりました。



もう一つは、 とりあえず食器好きの私の目に留まった、 東京青山の根津美術館の染付誕生400年の展示会でした。

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古伊万里が好きな私は、 躊躇なくこの展示会をスケジュールに入れました。
実は、 東京に生まれ、 スウェーデンに移住するまではここで育ったくせに、 昭和16年に開館したこの美術館には行った事がありませんでした。
お庭も広く、 美術館自体も楽しめそうで良い機会と思いました。

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いつに改装したのかわかりませんが、 とてもモダンで空間を大事にしている素敵な美術館です。
東武鉄道会社を創業した根津嘉一郎氏の私邸であった当地には、 お茶室が4つもあり、 四季を彩る植物や木々、 池などで構成され、
芸術品を鑑賞した後の季節の折々の散歩や、 NEZUCAFEでの軽いランチやお茶がとても楽しいものになると思います。

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本題の400年の歴史をもつ染付ですが、 肥前の名窯のものが132点展示されていました。
残念ながら、 館内は撮影禁止。 根津美術館のHPも掲載物のコピーは禁止になっており、 このブログではお見せする事はできませんが、 
ご興味のある方は、 根津美術館のHPの過去の催し物か、 染付誕生400年で検索しますと、 作品の一部をご覧になれます。
それにしても、 17世紀の器たちのフォームのデザインや手描きで描かれたモチーフには、 あの時代で???!!!と驚かされるような、
生活の一部のとても楽しい図柄などもあり、 また、 中にはこれは北欧ヴィンテージに似ている!!などと思わせるようなデザインもあって、
1点1点目を見張るように拝見させていただきました。

また、 同時開催で染付と同時期の江戸時代の空前の椿園芸ブームで製作された『百椿図』の巻物にも、 とても大きな印象を受けました。
こちらもここでは掲載できませんので、 ご興味のある方は『百椿図』で検索していただきたいと思います。

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17世紀に丹波(現兵庫県)篠山藩主であった松平忠国が伝狩野山楽に筆を取らせた百個の椿の図の巻物ですが、 椿が生活の中の色々なものの中に生けられていたり、
一緒に描かれていたりしています。
通常お花は花瓶や籠などに生けるのが常ですが、 この巻物には椿が茶碗や硯、 蓋をとった急須に生けられていたり、 風呂敷に包まれたりしています。
大根と一緒に描かれている椿もあり、 また、 現代のブーケの様に紙に数本包まれているのもあります。
400年もの昔の人々の遊び心が、 現代に通じるところもあり、 とても楽しく見させていただきました。
また、 この絵巻のもう一つのポイントは、 それぞれの状況の椿の周りに、 当時の超著名人の和歌や俳句などが自筆によって書かれていることです。
水戸光圀公などをはじめ、 皇族、 公家、 俳人などなどが、 松平忠国家を訪問した際に、 気に入った椿の図の横にしたためたものだそうで、
忠国とその息子の代の二代にわたり、 蒐集したものだそうです。
中には、 同じ椿の図に2-3人の歌が詠まれていたり、 また全く誰にも気に入られなかった椿の図もありました。
素晴らしい百の椿の図とともに、 400年前の人々の様子を垣間見たような気になり、 染付同様とても楽しい閲覧になった一日でした。

その他、 千葉県南房総に早咲きのお花を買いに行ったり (お花畑がたくさんあり、 自分で好きなものを摘む事ができ、 お値段もとても安心価格です。)、
東京のお台所、 今、 話題の築地にも2回足を運びました。
寒い北国では出来ない事をたくさんさせて頂いた滞在でした。








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最後の最後は、 アラビアの無名のケーキプレート。 現行品でしょうか?
フィンランドでは、 あちこちで売られている(いた?)お品だと思います。
忘れてはいけません。 アラビアだって、 グスタフスベリだって、 有名になる食器ばかりでなく、 普通の日常用のものも作っているわけですよね。
それが運よくポピュラーになり、 数十年後にヴィンテージクラスで有名になる事もある、、、という事ですね。
とにかく今回のお品は、 ヴィンテージではなく廃盤になっているとしても、 比較的新しいものだと思います。 ボトムのロゴからもそのように考えられます。
パターンの色が少し地味で渋めですが、 やはり質の良いアラビア、 素敵なお花のリム模様なので4枚購入しました。 
コーヒーカップやディナープレート等もあるのでしょうか?  3枚になってしまったので出品です。

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〈アラビア 無名のケーキ皿 3枚〉

          デザイナー、 製造期間、 不明です。
          サイズ・・・・・・・・・・・・・・・・・・直径 16.5cm × 高さ 1.8cm、 重さ 230g
          コメント・・・・・・・・・・・・・・・・・3枚とも、 極々少し、 目立たないくらいのスクラッチがありますが、 新しいというイメージはたくさんあります。
                            3枚の内の2枚に調度同じ場所にポツンと1mmにも満たない陶器のかけらの付着のように突起が見受けられます。
                            地味目の色ですが、 爽やかなイメージを感じる一品です。
                            裏もとてもきれいです。

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          ¥1,000/1枚 + はこBOON宅配便送料 1枚予約済  SOLD OUT
          
          ¥2,500/3枚 + はこBOON宅配便送料
            ¥1、800/2枚  + はこBOON宅配便送料  (ポッチのある2点が在庫です。)


お問い合わせ、 ご注文はブログ左枠内のメールフォームよりお願いいたします。
発送は1月20日以降早々に東京からになります。


このセールで、 今回の帰国セールは終了いたします。 一ヶ月半の間、 ご覧になっていただいた皆様、 お買い上げになっていただいた皆様、 どうもありがとうございました。
今年の2回目の帰国セールは秋になるかもしれませんが、 今のところ未定です。 
また、 近くなりましたらブログでご連絡いたしますので、 どうぞよろしくお願いいたします。 
その間、 また忘れられた頃!!!に不定期にブログアップしますね。           

     北野







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もう日本では17日になってしまいましたが、 こちらスウェーデンでは16日の午後5時半です。
調度、 PCの前に座った午後1時ころから、 契約しているインターネットの会社の我が家の地区で不具合が発生し、 やっと今ネットが繋がりました。

セール最後の日でしたが、 ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。
とりあえず、 皆様ご興味があるかわかりませんが、 最後の2点、 セールアップして今回の帰国セールを終了させていただきます。

ご注文の最終的なお申し込みもそろそろ終了ですが、 お振込みが日本時間で1月19日に可能な方までお受けいたしますので、 
どうぞご理解いただけます様、 よろしくお願い致します。
なお、 お時間的にご都合のつかない場合などのある方はご連絡くださいませ。 


最後のセールアップの2点は個別にブログアップします。

最初は、 とてもきれいなお花のフレミッシュ織りを5枚。 額に入れるなり、 そのままで飾るなり、 お部屋に合わせてくださいね。
5種のお花はスウェーデンの自然の中に見られる典型的なお花です。  日本で言えば、 高山植物に入ります。
親戚のおばあさんから回ってきました。 私はこの方にはお会いした事がないので、 詳細は不明ですが、 手仕事のお得意な方によりとても丁寧に作られてあります。
ハンドメイドはなんと言っても温か味を感じますね。 

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〈フレミッシュ織りのお花の飾り 5種〉

           製作者・・・・・・・・・・・・・・・・・不明。 親戚の人かもです。
           製作時期・・・・・・・・・・・・・・・20-30年くらい前???
           サイズ・・・・・・・・・・・・・・・・・・手作りの為、 多少異なりますが、 大まかな5点のサイズです。

                             縦 20cm × 横 13.5cm × 厚み 0.2cm、 一枚の重さ 30g
           
           コメント・・・・・・・・・・・・・・・・・・一つずつ、 写真とお花の名前をアップします。
                             どれも、 とてもきれいに織られ、 裏側は一番下の写真のように、 和紙のような人口で出来た丈夫そうな紙が貼られており、 糸をまとめてあります。
                             お裁縫用の特別な紙(布?)なのでしょうね。 アイロンで貼り付けられるのでしょうか?
                             5番目のすずらんだけ、 形がゆがんでいますが織りはとてもきれいです。
                             また、 すずらんだけに限って、 裏紙の下部に穴があいています。
                             5点とも、 シミやほつれのないとてもきれいな状態です。

111) スイレン科ヒツジグサ

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222) スウェーデン語でGullviva。 英語 Cowslip
     日本語で見つけられませんでした。 日本には無いのでしょうか? プリムラ科のピンクの西洋サクラ草に似ていますがこちらは黄色です。

     DSC_0643_convert_20170114205620.jpg


333) 紺色がバックのお花は北海道にたくさんあるエリカです。

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444) 忘れな草     予約済     SOLD OUT

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555) すずらん。 とても魅力的なお花ですよね。

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4枚の裏はとてもきれいですが、 555)すずらんのは 写真の通りです。


     111)~444) まで       ¥2,500/1枚  + 定形郵便送料 ¥92

                         444)予約済   SOLD OUT

     555)                ¥1,800 (定形郵便送料込み)

     5点まとめて           ¥10,000  + 定形外郵便送料 ¥250


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発送は1月20日以降早々に東京からになります。






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今回の帰国セールもそろそろ終了。 明日16日月曜日が最後のセールアップになります。
ストックホルムを出発の前に、 お品物の入金を確認させていただきたいので、 あわただしいですが、 
ご希望の方は19日木曜日までにお振込みしていただけますようよろしくお願い致します。


今回の帰国セールは後半がどうも滞っているようで、 ちょっと残念ですが、 ご考慮中の方がいらっしゃいましたら、 どうぞよろしくお願いいたします。


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〈Jie Gantoftaの可愛いひなぎくの陶板画〉

          デザイナー・・・・・・・・・・・・・・・Aimo Nietosvuori
                            まさにJieのお花の陶板画の第一人者で、 とてもたくさんの優しく可愛いお花の壁掛けをでざいんしてくれましたね。
                            30年あたり前がこちらでは全盛期で、 とってもポピュラーでした。
          製造期間・・・・・・・・・・・・・・・・1970-1980年代
          サイズ・・・・・・・・・・・・・・・・・・L 24.0cm × W 1.2cm × H 15.5cm、  690g
          
          コメント・・・・・・・・・・・・・・・・・・通常の一番多く製造されたサイズより少し大きめのインパクトのあるアイテムです。
                            問題の訳ありは、 白いお花の部分以外におよそ全体的に釉薬に貫入がやや細かめに薄く入っている事です。
                            残念ながら写真で撮る事は出来ませんでした。
                            拡大鏡で発見できる様な一見では全く目立たないもので、 とてもきれいに見えます。
                            一般的にこの手の貫入はJieの陶板にありがちなものですが、 これによってどうなるという訳ではありませんので、 気にならない方に。
                            もうひとつ、 右側サイド厚みの部分で表面近くに長さ2.8cm幅1mm程度の陶器の欠けというか、 崩れがあります。
                            厚みの部分はライン状の凹凸の模様になっているので、 そのラインの凸の部分が欠けています。
                            製造過程のものなのか外傷なのかは不明。 飾っている分には表面からは特に目立ちません。

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                             裏面はきれいです。 “Prästkrage” (ひなぎく)と表示されています。
                             お値段も考慮いたしましたので、 ご理解いただきたいと思います。
                             この先も長くお楽しみになれる一品です。


          はこBOON宅配便送料込みのお値段   ¥2,200  予約済   SOLD OUT

                          (他のお品物と同梱の場合は、 お品物のお値段を再考させていただきます。)


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北野陶子

Author:北野陶子
スウェーデン在住です。
普段使いの北欧陶器と雑貨の
日常をお届けします。
セールもアップします。

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